どうも。くま吉です。今回はぶっ豚(2回目)です。
台湾まぜそば。最近ちらほらこちらの品を提供するお店が
増えてきましたが、背油マシマシにできるのは多分この店だけ!
ぶっ豚とは?
前回投稿をご覧ください。↓

店内へ
今回は台湾まぜそばを食べる。ちなみにこの店、Xでおまけをポストしている
ので、先に確認しておくのがおすすめ。今回のおまけはのりか魚粉のよう。
券売機の右下におまけの食券ボタンがあるのでお忘れなく。
今回の注文内容はこちら。
台湾混ぜそば(小、野菜マシ、アブラマシマシ)+叉焼1枚+おまけ(魚粉)
ちなみに、小と書いてあるが、麺量300gに加え、大量のトッピングや野菜、アブラがかかるため、通常の店のラーメンの倍はあるので不安な方は野菜、アブラ少な目。
またはプチを注文しよう。
台湾混ぜそば実食
極太のオーション麺を使用しているのでゆで時間が結構かかる。
大体提供まで10分はかかるものと考えておこう。
さて台湾混ぜそばが到着した。フライドオニオンとにらが大量にかかっている。
にも拘わらず大量の背油も。おまけにドカッと湯でもやしが。魚粉もある。



もう何回も来ているので卓上調味料のどれをどのくらい入れればいいかわかっている。
いつもどおり、にんにく・しょうがマシ、マヨネーズ、胡椒たっぷり、お酢を少し
いれてよく混ぜて、から最後に野菜とおまけの魚粉を入れてさらに混ぜる。
(結構よく混ぜたほうがいい。筆者は届いてから大体3分くらい混ぜる。
量が多いのでこのくらいやらないと混ざらない。)

いただきます。激ウマ。脳天に直撃するうまさ!
結構ピリ辛だ。じっさい混ぜていると輪切りの唐辛子がちらほら見える。
そしていつもどおりこんなせめぎあいが、
・感情→食え!!!
・脳 →食うな!!!!!!

そしてこのメニュー。大量の野菜から水分が染み出し、極太面が余すことなく
吸い上げることにより、時間経過とともにきつくなる鬼畜仕様だ。
筆者はおなかが弱いのでよく噛んでかなりゆっくり食べるためこの影響をもろに受ける。
(出張に行ったとき、女性社員より食べるのが遅かったorz)
最後には白いダークマターともいうべき何かが麺にたっぷりまとわりつき、
確実に仕留めに来る。
いつもながら散々な目にあう。なのになんで最低月一でやってくるのだろうか?
それでも何とか食べ進め…ごちそうさまでした。
(人の形を保っていたい方は完まくしないことをお勧めします。)

今回も滅多打ちにされてしまった。来月までは食べなくていいかな~
(筆者は脳に背油が混入しています。)
それではまた次回の投稿で。
お店の詳細
店名:ぶっ豚 向ヶ丘遊園店
評価:Google評価数190に対し星3.4
※二郎系は強烈に人を選ぶ上にトラウマになることが多いので評価がそこそこの事が多いです。
場所:〒214-0014
神奈川県川崎市多摩区登戸2092
※小田急の向ヶ丘遊園駅から
徒歩5分、登戸駅から
徒歩10分くらいです。
時間:11:00〜15:30、
17:00〜23:00





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